ECシリーズデータベースご利用ガイド

データベース作成手順

(1) コントロールパネルにログインします

「ホームページ開通のご案内」に記載されたコントロールパネルにログインしてください。

(2) データベースアイコンをクリックします


(3) 新しいデータベースの追加をクリックします



(4) データベース名を入力します



データベース名を入力後、「OK」をクリックします。

「すでに登録済みのためエラー」などの表示が出る場合
データベース名は他のご利用ユーザさまと重複した名称は利用できません。
データベース名には「blog」などの一般的によく使用される名称は使用しないで下さい。
登録済みのエラーが出た場合は、データベース名を変更して下さい。

(5) このデータベースを使用できるデータベースユーザを新しく追加します



新しいデータベースユーザの追加をクリックします。



データベースユーザ名とパスワードを入力後、「OK」をクリックします。

「すでに登録済みのためエラー」などの表示が出る場合
データベースユーザ名は他のご利用ユーザさまと重複した名称は利用できません。
データベースユーザ名には「blog」などの一般的によく使用される名称は使用しないで下さい。
登録済みのエラーが出た場合は、データベースユーザ名を変更して下さい。

正常にデータベースユーザ名の登録が完了しますと以下のように表示されます。


これでお客さまの新しいデータベース設定は完了です。
XoopsやMovableTypeなどをご利用の場合は、以上の設定で動作します。

データベース管理 DB WebAdminの利用


DB Webadmin の起動



作成したデータベースにテーブルを追加したり、データを直接編集したり、SQLを発行したりする場合は、DBWebAdminを利用することができます。
DBWebAdminのアイコンをクリックすると別ウィンドウにデータベースコントロールパネル「phpMyAdmin」が開きます。

ご注意
XoopsやMovableTypeなどの既存のソフトウェアを利用する場合は、DBWebAdminを操作する必要はありません。
お客様でこれらXoopsやMovableTypeなどのデータを直接編集しますと、整合性に問題が生じソフトウェアが動作しなくなる場合があります。

(1) データベースの選択


(2) テーブルの作成


(3) テーブルフィールドの設定




(4) テーブルにデータを追加する



(5) テーブルデータの入力


以上でテーブルにデータを追加できます。